共同社会がデビルバスターのミッションの迅速な遂行を目指すため密かに研究を続けていた新しい移動手段が遂に実装。

東京大破壊前と現代の技術(量子論)の融合を果たし、高速移動の「ブースト」を可能とした新しいバイクとしてデビルバスターに先行レンタルされる。
「ターミナル」にて、データ具現化されたバイクのレンタル業を開始。 バイクのデータ具現化、並びに、走行用の燃料として、毎回「ターミナル」にてマッカを支払い、乗車する事ができる。
バイクはライセンスカードとのリンク状態によって、データ具現化を維持する。
  バイクには量子化プログラムが組み込まれており、DB(デビルバスター)を一時的に信号化することが出来る。これを使用したシステムがブーストモードであり、データ化したDBを信号伝送する事で、高速移動を可能とする。DBが信号化されるため、ブーストモード中のDBを視認する事は出来ない。
 
※画像及び動画は開発中のものです。 ※開発中につき仕様変更する場合があります。